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明治35年10月 東京織物問屋同業組合として設立
昭和26年 4月 東京綿スフ織物商協会設立
昭和33年12月 東京綿スフ織物商協会は中小企業団体の組織に関する法律
(昭和32年法律第185号)に基づいて、昭和33年12月24日
東京通産局より許可(法人成立登録完了年月日:昭和33年
12月26日)され、東京綿スフ織物卸商業組合に改組
昭和38年 4月 「東京綿スフ織物卸商業組合」と「東京織物問屋同業組合」の
一本化により、東京織物卸商業組合を発足
平成12年 1月 「東京繊維協会」と統合
平成14年 4月 「東京ファッション・インフォメイション・コミッティ」と統合、現在に至る
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東京織物卸商業組合(TOKYO ALL FASHION SOCIETY)
代表者 理事長 桟敷 正一朗(菱一株式会社代表取締役社長)
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〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-9-6(東織健保会館)
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TEL03-3663-2101(代) FAX 03-3661-5430
E-mail tafs@blue.ocn.ne.jp
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織物卸売業の中小企業の改善発達を図るための、必要な事業を行うことを目的とする。
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187社 (平成22年12月現在)
4,785億円〔但し国内向繊維品のみ〕(平成22年12月現在)
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6,610人 (平成22年12月現在)
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通常総会、理事会、正副理事長会、特別委員会、専門委員会、業種別部会、受託業務。
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予算委員会
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・経営情報に資する事業(経営情報委員会)
経営戦略、経営効率化に関する研究会の開催及び情報提供。組合員企業の事業
内容や経営内容を業態別に集計分析する業態調査の実施。日本橋地域活性化事業
に対する協力、支援。永年勤続者表彰事業実施。販売統計結果に基づく商況動向等
の情報交換会。税制改正に関する要望及び税制改正関連の情報提供。
・総務情報に資する事業(総務委員会)
労働環境新時代に対応した人材活性化のための研究・講習会の開催、採用状況
実態調査、労働情報等関係資料の提供。人材育成として新入社員教育、中堅社員
能力開発、若手社員の営業実践講座、クレーム対応講座、通信教育講座等の開催。
雇用環境(人事・総務)等に関する情報交流懇談会の開催。
・品質管理に資する事業(品質管理委員会)
適正表示・品質向上推進、PL(製造物責任)法対応、品表法改正への対応。
新素材・新加工処理分野・クレーム対応情報誌「TQニュース」の定期刊行。
衣料品の縫製と外観検査に関する研修会の開催。
衣料品の縫製・表示のガイドブックの作成。公的機関関連事業協力等。
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・和装振興に資する事業(和装部会「きものシティ東京実行委員会、産地会」)
きもの需要増進と普及宣伝のためのきものの女王選出大会の開催、
きものファッション東京の開催等年間を通したきもの365日キャンペーン、
その他関連催事。

・アパレル・テキスタイル振興に資する事業(アパ・テキ部会)
大型小売店、専門店など得意先業界との情報交流懇談会の開催。国内外の
先進的な生産及び商業施設等視察、研修。ファッション動向及びコレクション
セミナーの実施。服地振興のための共同催事及び展示会への出展。
服地販売統計調査の実施及びテキスタイルトレンドセミナーの開催。
・寝装リビングに資する事業(寝装リビング部会)
講習会、寝装情報セミナー、生産施設・商業施設の見学会の実施、品種・販売先・
規模別売れ行き傾向等の集計分析提供、情報交流懇談会の開催及び情報収集分析提供。
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・その他
新年賀詞交歓会、組合員懇親会、永年勤続者表彰、文布神社(業界の守護神)祭、
組合手帳の作成。
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東京織物卸商防災協力会、東京織物卸商交通安全協議会、産地会、日本ゆかた連合会、
知多晒同盟会、東京ふろしき振興会、日本風呂敷連合会、東京和装服飾品卸協同組合。
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日本織物中央卸商業組合連合会、東京織物卸協同組合、協同組合東京ベ・マルシェ、
東京織物健康保険組合、東京織物厚生年金基金、その他関係団体。

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